【北海道レポート】営業職のスーパーコミュニケーション術を共有しよう【第2段】

4月10日、北海道支局にて営業職のスーパーコミュニケーション術を共有しよう【第2段】を開催しました。

第一部は大友特派員による営業歴10年の中で感じた「年代で変化したコミュニケーション術」について。

新人時代(1〜3年目)、中堅時代(4〜6年目)、中堅+α時代(7年目〜10年目)で得たコミュニケーションで大切にしていることや変化をお伝えしました。

特にアサーティブコミュニケーションの大切さを感じたため、当日は参加者にもアサーティブ診断を行っていただきました。

第二部は皆でスーパーコミュニケーション術を共有しアウトプットする場になりました。
参加者それぞれが普段心がけているコミュニケーションのポイントを付箋に書いて発表。

「受信」「発信」「言語」「非言語」で分けさせて整理していきました。
日頃のコミュニケーションを振り返る良い機会にもなりました。

時間が足りないくらい、活発な発言が多く大変盛り上がりました!

参加者からは
・何気無い日々の中でのコミュニケーションだが、相手を思っての行動、発言は全ては『信頼』を築くための事だと改めて気づかされる。  
・社内での女性の為の勉強会の開催や運営の参考になった。 
という声をいただきました。

カテゴリー: 勉強会(全国), 北海道支局, 花咲かプロジェクト47 パーマリンク